ブログの担当が一巡して、再び担当が回ってきた吉橋です。
一巡するの早っ!
ってことは人形遣いが少ないからなのですね。なにせ3人ですもの。
人形遣いは3人ですが、登場する人形は3人ではありません。もっとたくさんいます。つまり1人で何体もの人形を操るわけですな。こういうことができるのも人形劇ならでは。
逆に1つの人形を2人とか3人で操ったりもできるわけで。
今日ためしに3人で一体の人形を操ったときなんざ、まるで人形浄瑠璃をやってるみたいで、いい気分でしたぜ。
日々、人形遣いたちは進化している。そして、それに比例して人形達の表情もどんどん豊かになっていく。